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門標碑
山門
鐘楼
本堂
観音堂
十一面観音像
直伝弘法像
薬師如来像
宝きょう印塔・五輪塔
寺の歴史 常蓮寺は室町時代末期の明応2年(1493年) 取空慶公上人によって開かれ、江戸中期本堂の再建と観音堂を建立、江戸後期梵鐘建立つ江戸末期(幕末)大阪より、十六羅漢掛け軸を寄進(東海市文化財指定)、昭和62年本堂の再建、歴代の努力によって現在にいたる。 尚、山門を入って左側の宝きょう印塔は、東海市の民話に掲載され、大田七塚の一つである。
山号 ・・・宝池山 宗派 ・・・西山浄土宗 本尊 ・・・阿弥陀如来 創建 ・・・1493年(明応2年) 場所 東海市大田町畑間175 電話 0562−32−0539
更新日 2005/02/18 By Y. Mori