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こんな「お礼」が添えてありました
通称「東浦街道」から山手に入る、生路の「路」は大変狭く、神後院への道中は迷路の連続ですが、小型車であれば行けます。 境内は、こんもりとした樹木に包まれた所でした。東の方に目をやりますと「衣浦湾」の一番奥が望め、三河と尾張の境を感じます。 また、境内への途中で「土管」製の土留めを見たときは「常滑」と間違えました。
更新日 2005/02/16 By S. Inukai